商品について
※腹掛の着方はコチラ
【藍染め 腹掛(はらがけ・どんぶり)/子供用1号~6号】
■素 材:表:綿100% / 裏:綿100%
■染 織:中国
■縫 製:中国
■色 柄:地色/濃藍 柄/無地
上部から出し入れできる大きなポケットと、右横から出し入れできる大ポケット(小銭入れや携帯電話など、大切な物を入れるならここがおすすめ)の二層構造。
大ポケットの上部に、生地と同色の糸で飾りステッチを施したデザインも好評です。
先染めした糸を織り上げているので、色に深みがあり、時間が経つにつれ、使い込むほどに柔らかく、風合いを増していくのが藍染めの特徴です。
お洗濯により濃藍色が少しずつ良い具合にあせて変化していくのも、藍染めならではの良さです。
【藍染め製品のお手入れ方】
藍染めは色落ちします。着用前に一度すすぎ洗いをおすすめします。
その後初めの2~3回は淡色の物とは分けて単品でお洗濯ください。
洗剤は使わず、使う場合は漂白剤の入っていない物をご利用ください。美しい藍色を長く維持できます。
干し方は、陰干しが原則です。しわを伸ばすように少し引っ張って干してください。
濡れたままでのアイロンがけ、暖房器具や乾燥機などの乾燥は縮みの原因となります。
普通に乾燥しても多少は縮みます。
〔子供用腹掛のサイズ選びのポイント〕
腹掛は、首元に隙間が空かないように詰めて着るのが“粋”です。
モデルは、身長135cmで5号を着用していますが、成長期のお子さまの場合、
同じ身長でも、何年か着られるご予定なら6号を選ばれた方がいいでしょう。
また、体格の良い(胸囲の大きな)お子さまは、大きめのサイズを選ばれることをおすすめします。
たすき(肩から腰につながっているひも)が余ったら、調節して縫い止め、
成長して胸周りがきつくなったら、再度調節してください。


※当社ホームページ上の写真・画像等はご覧になっているPCやOS、モニターの種類、解像度等の違いにより、実際の商品と色見が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
【藍染め 腹掛(はらがけ・どんぶり)/子供用1号~6号】
■素 材:表:綿100% / 裏:綿100%
■染 織:中国
■縫 製:中国
■色 柄:地色/濃藍 柄/無地
上部から出し入れできる大きなポケットと、右横から出し入れできる大ポケット(小銭入れや携帯電話など、大切な物を入れるならここがおすすめ)の二層構造。
大ポケットの上部に、生地と同色の糸で飾りステッチを施したデザインも好評です。
先染めした糸を織り上げているので、色に深みがあり、時間が経つにつれ、使い込むほどに柔らかく、風合いを増していくのが藍染めの特徴です。
お洗濯により濃藍色が少しずつ良い具合にあせて変化していくのも、藍染めならではの良さです。
【藍染め製品のお手入れ方】
藍染めは色落ちします。着用前に一度すすぎ洗いをおすすめします。
その後初めの2~3回は淡色の物とは分けて単品でお洗濯ください。
洗剤は使わず、使う場合は漂白剤の入っていない物をご利用ください。美しい藍色を長く維持できます。
干し方は、陰干しが原則です。しわを伸ばすように少し引っ張って干してください。
濡れたままでのアイロンがけ、暖房器具や乾燥機などの乾燥は縮みの原因となります。
普通に乾燥しても多少は縮みます。
〔子供用腹掛のサイズ選びのポイント〕
腹掛は、首元に隙間が空かないように詰めて着るのが“粋”です。
モデルは、身長135cmで5号を着用していますが、成長期のお子さまの場合、
同じ身長でも、何年か着られるご予定なら6号を選ばれた方がいいでしょう。
また、体格の良い(胸囲の大きな)お子さまは、大きめのサイズを選ばれることをおすすめします。
たすき(肩から腰につながっているひも)が余ったら、調節して縫い止め、
成長して胸周りがきつくなったら、再度調節してください。


※当社ホームページ上の写真・画像等はご覧になっているPCやOS、モニターの種類、解像度等の違いにより、実際の商品と色見が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
関連商品
ショップコンセプト
遠州綿織物の伝統を纏う。江戸前祭り衣装・用品の「まる和日本橋」
静岡県西部の遠州地方は、天竜川の水資源に育まれた日本有数の綿織物産地です。
この地で祭り文化を愛し、綿織物と共に歩み続けて半世紀。まる和日本橋は、2001年に江戸前祭り衣装専門店として発足いたしました。
熟練の技術を礎に、伝統の遠州綿織物を用いた腹掛(はらがけ)、股引(またひき)、法被(はっぴ)、帯などの祭り用品を多数展開。
粋な「江戸前」の様式を継承しながらも、現代のニーズに合わせた新しい発想を柔軟に取り入れ、高品質な祭り装束を全国、そして世界へお届けしています。
職人の矜持が息づく当ブランドオリジナルの祭り用品は、その品質と着心地に自信を持ってお勧めできる逸品ばかりです。
遠州の伝統と粋が詰まったこだわりの衣装を、ぜひその目でお確かめください。



